電車道 第六十六回
日本テレビ系列で毎年夏の恒例の番組。
24時間テレビ・愛は地球を救う
この番組に新潟交通の電車も写ったことがある。
何を隠そう欽ちゃんこと、萩本欽一さんが黄色いTシャツを着て
白山前〜燕まで乗っているのだ。
その模様はもちろんテレビ中継されている。
まだ感動と涙の24時間マラソン企画がなかった昭和60年代のこと。
こんな田舎電車に乗りに来てくれたのかな、
と信じられないかもしれないけれど、
またこんな企画が復活してくれたらうれしいなと思う。
日本テレビ系列で毎年夏の恒例の番組。
24時間テレビ・愛は地球を救う
この番組に新潟交通の電車も写ったことがある。
何を隠そう欽ちゃんこと、萩本欽一さんが黄色いTシャツを着て
白山前〜燕まで乗っているのだ。
その模様はもちろんテレビ中継されている。
まだ感動と涙の24時間マラソン企画がなかった昭和60年代のこと。
こんな田舎電車に乗りに来てくれたのかな、
と信じられないかもしれないけれど、
またこんな企画が復活してくれたらうれしいなと思う。
連接バスがお盆期間限定で新潟を走る。
耳慣れないバスだが、二両つながっているバス。一度に大量輸送できることが最大のメリットの路線バス。
はるばる神奈川からやってくる。
だが、新潟で一番の繁華街、新潟駅〜万代〜古町という区間を走らないので、観光バス扱いで
通勤通学ラッシュ時の使い勝手は不明である。
新潟駅ターミナルにつけるのか。
ビッグスワン専用のバスにするのか。
雪の降る冬の新潟は大丈夫か。
パーク&ライドのパークとアクセスは十分か。
二両つながっている様子は、最近流行の路面電車LRTを思い起こさせるが、
バスなので軌道の保線作業が不要である。
最新の車両、スムーズな大量輸送、確保された本数が理想的である。
新潟の生活に新しい風は吹くのか。
最近のコメント